建設現場で暑い時期に気をつけないといけないのが熱中症への対策!
現場でアナタや同僚が倒れては本来の工程もありますし、周りから身体への心配をかけてしまいます。

工事現場仕事が基本的に外でのお仕事ですので、日中は常に屋外にいることになるので熱中症への対策は必ずしたほうがいいでしょう。
社員を雇っている社長様は、社員の安全を確保することも大切な仕事の一部。

工事現場で仕事をする人に、おすすめの熱中症を予防できるグッズを紹介していきます。

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建設現場でも使い勝手が良い!熱中症対策グッズ!

保冷剤を入れるだけ!冷えたれハイパー


こちらは首の熱の上昇を守る為に効果的な物です。
多くのヘルメットにも装着できるようになってる設計で保冷剤を入れ替えるだけでいつでも冷たさを保つことが出来るアイテム。

風邪をひいて熱がでた時に、下げるのに効果的な部位として、首やわきが挙げられます。
血液の動きや量が多い部分を冷やすことは、体温を下げるのに効果的な部位なのですね。

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ボディに装着!クールガード


身体の胸の位置につける熱中症対策のアイテムです。
家庭用の冷凍庫で冷やせば何度でも使用可能なので、一つあれば每日の現場で使える便利なモノですね。

汗をかき、水分不足で体温が上がりがちなお仕事ですので、首もとを冷やしながら、身体も冷やすと二重の効果が得られます。

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かぶるだけ!ミラクールヘッドパッド


2分間程度、冷水に浸すだけで何度も使えるヘルメット!
水がない時は、日差しが当たらない所にかけておけば水ほどではないけど、体温調整をしてくれます。

暑さは、頭と身体にダルさを伝え、生産能力を下げてしまいます。
そんな時に、ミラクールヘッドパッドがあれば生産性を維持しやすくなるわけですね。
もちろん、これだけじゃなく、先に紹介をした熱中症グッズと併用をすればさらに、効果が高まりますよね。

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リュックを背負う感覚で!アイスリュック


ヘルメットに装着をするのではなく、背中に装着することによって体温調節をするアイテムです。
使い方は、同封されている保冷剤を冷凍庫に入れて凍らせて、付属の府令袋にいれて完了です!

氷が溶けてきた時に、露がでますがそんな時は結露防止シートも付属されていますのでサービスがきいてますよ。

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温感のツボを冷やす!クールレジャー


冷えたれハイパーと近い効能が得られますね。
ヘルメットを装着しない工事現場だけじゃなく、肉体労働をしている方全般に熱中症対策として良い製品です。

こちらも保冷剤を使った冷却法で、保冷剤を凍らせて入れるだけですので何千回も使えます。
ちょっとおまけで、冬期間は保冷剤に替えてカイロを入れると暖かさが長く続くメリットもあります。

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終わりに

体をガンガン動かしても支障のない熱中症対策グッズの紹介でした。

工事現場の仕事は熱中症の危険が通常よりも高いので、個人としも会社としても安全面を考えて用意をしておくのは当然なのかもしれません。

一度使ってみると「もっと早くから使っておけば良かった」と思うかもしれませんよ。